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入れ歯道をゆく、
専門の技工士集団

KGKには、患者様に立会う技工士がいます。
己の技術をひたむきに磨くマイスターのように、
「入れ歯を諦めない」精鋭たちです。

須藤 碧音(Aoi Sudou)

役職

埋没・重合

コメント

日々患者さんの事を思いながら「よくなってくれればいいな」「ちゃんと食べられるかな」と考えながら仕事に取り組んでいます。

重合・マウントを担当しています。
患者さんの口腔内をそのまま再現した義歯(ぎし:入れ歯)を、エラーなく再現できるようにしています。

入れ歯の素材を「ろう」から「プラスチック」に置き換える作業(重合:じゅうごう)を担当しています。

日々患者さんの事を思いながら「よくなってくれればいいな」「ちゃんと食べられるかな」と考えながら仕事に取り組んでいます。

全ての工程にクオリティを求めて、一つ一つの工程を隅々までチェックし、誰がやっても変わりない誤差なく完成度を高め、患者さんに喜んでもらえる義歯を作るのがこだわりです。

そのための石膏にもこだわっています。

KGKデンチャーは、専用の超高密度なプラスチックを使い超精密成型器を作ることで臭いや汚れが付きづらいのも特徴です。


患者さんの食事のサポート、そして笑顔のために毎日仕事をしています。
そのためには、日々同じことを繰り返すだけじゃなく、日々出来ることを増やすことが大事だと思っています。

詳しい埋没の様子はコチラ